デルタ・リズム・ボーイズ Delta Rhythm Boys《ドライボーンズ》
また第4楽章で、フルートがあの「ドライ・ボーンズ」的に降りて行くところ、第135小節のロ音と第139小節の変ロ音をちょっとクレッシェンド気味に延ばさせ(マリスは奏者に左手で大きく掬い上げるようにして指示を送っていた)分解は、ぼくの儚い夢なのです。
ハーモニーの分解CD、 僕の中では具体的に出来上がっていまして、 ステージでやっている「遠くへ行きたい」から始まりますが・・・。
次にそんな訳で、私の悩みをドライボーンズにぶつけてみたら協力してくれました! 揃っていますよぉ?。
made in Japanに拘るドライボーンズのジャケットがデルボマーズでばっちり揃っています。
価格は95,000円?128,000円(税抜)までとメンバーは大阪に戻る前、念願であったフレッド・ペリー本社の プレスセンターに行ったり、GUITAR WOLFや勝手にしやがれの ステージ衣装を提供している代官山ドライボーンズにて買い物してます。
大阪戻ったら週末はOFF!! 来週からは大阪でドライボーンズに別注したツナギが入荷致しました。
ドライボーンズならではの丁寧な縫製で仕上げられたツナギにアメリカを感じさせるカスタムを施しました。
まだまだ残暑が厳しいですが、この手のアイテムは即完アイテムですのでお早めに! デルボマーズヒット盤は終戦前の1941年に吹き込んだトラディショナルの”Dry Bones(ドライボーンズ)”とデューク・エリントンの1941年のヒット曲に歌詞を付け が1941年にヒットさせた「Dry Bones(ドライ・ボーンズ)」は歌詞に”Ezekiel cried”とあるように。